2019新型モデル発表直前【メルセデスベンツ】CLAクーペ180 AMG Style納車&評価レビュー。

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2019新型モデル発表直前!!【メルセデスベンツ】CLAクーペ180 AMG Style納車&評価レビュー。

<ここまでのあらすじ>=カテゴリー(車)へまずは6年間所有した旧ML350との最初で最後の記念撮影。
ありがとう旧ML350! よろしく新CLAクーペ180!

左:メルセデスベンツML350 4マチック スポーツPKG(2007年式)
右:メルセデスベンツCLAクーペ180 AMG Style(2018年式モデル)

<ここまでのあらすじ>=カテゴリー(車)へ

↑フロント。SUVから4ドアクーペへ。車高の高さもここまで違う。

↑リアから。自分はやはりメルセデスに限っては白が好き。

↑サイドバック。最初で最後の記念撮影もこれで終わり。愛車ML350との別れの時が迫る。ちなみにリアウィンドウに貼ってあるシール類(YANASEステッカー含め)は全て剥がしてもらった。自分的にステッカー類などは車のデザインの見た目に大きく関わると感じている。(個性として趣味で貼る以外として)*剥がすにあたりYANASEさん快く「いいですよ!」と対応してくれ助かった。


CLAクーペ180 AMG Style へ初乗車。

CLA180 AMG Style へ初乗車。新車の匂い。最高だ。

オプションのサンルーフ(パノラミックスライディングルーフ)は本当に開放感が凄い。MLもサンルーフ付きだったけど、CLA並びに最近の車のルーフの大きさは倍以上で自分的には後部座席に座る人の為にも開放感のあるルーフは絶対外せない条件だったから大満足だ。

CLAから見たML。6年間乗ってたけど、こうして別の車から見るって記憶にない。こうみるとやっぱり大きいなぁMLは。

ペーパードライバーだった自分が勢いで買ったML350。6年間本当に楽しいカーライフだった。大きな故障もなく本当に自慢の愛車だった。

最後ディーラーを出る時に、ふとサイドミラーを見るとMLの姿が・・。涙

ありがとう!さようなら!!


CLA180 クーペAMG Style エクステリア簡易レビュー。

ようこそ我が駐車場へ。ではさっそくフロントからレビュー。

最近のメルセデスは正面からクラス種別を見分けるのは中々難しい。先日出た新型CLSや「Hi! Mercedes!」のAクラスは「サメ」をモチーフとしたフロントマスクで見分けが出来るが、最近はほぼダイヤモンドグリルを使用しており、先の新型CLS、Aクラスでも引き続き採用されてるデザインなので、特にメルセデスに興味の無い人から見たら全て同じ顔に見えると思う。

ちなみに。話しは変わるが、以前のMLの車幅は1.9m超えに対し、今回のCLAは1.78m。その分駐車場の左右スペースも余裕が出た。(と言うより本来のスペースがこうなのだろう)きっと左右の車オーナーもさぞ喜んでいるに違いない。(今まで狭くて申し訳ない..)


デイタイムライト設定(スモール常時点灯)は初期ではOFF。常時点けるON設定には癖がある!

デイタイムライト設定(スモール常時点灯)。このまつげの様なLEDのデイライトは日中でもONにしている。理由は日中でも安全の為の目印となる目的もあるが、正直に言えば点いてる方がかっこいいからだ。ちなみに初期設定ではこの「デイライト」はOFFになっていて、自動で常時点くON設定にするには癖があった。その設定方法は「エンジンを切った状態」でハンドルのボタン設定からライト項目を選んで行くと「ON_OFF」設定の画面が出る。エンジンがかかってる状態でハンドルのボタン設定をいじっても出てこない。始めこれを知らず、手動で「デイライトON」のダイヤルを回して走っていた・・。


CLAクーペの醍醐味。流麗なクーペデザイン。

サイド。やはりこのリアにかけての流れるようなクーペデザインは最高だ。タイヤも18インチと言う事もあり、引き締まった感が出て全体のバランスも良い思う。

前後のドアを開けた状態。CLAはサッシュレス(ドア枠無し)なので、ウィンドウ全開にすると開放感が凄くとてもスッキリとしている。写真では分かり難いが・・。


CLAクーペ180 AMG Style 専用のホイール。

チタニウムグレーペイント18インチAMGマルチスポークアルミホイール。こちらはCLAのAGMプレムアムパッケージ(¥413,000)のオプションを選択すると付いてくるホイール。

おしゃれは足元から。とは良く言ったもので、車のホイールもそれにしかり。ちょっとしたデザインの違いで見栄えは全く変わり、自分はこのホイールがまさにどんぴしゃで気に入った。


リアバンパーやマフラー周りも手抜きのないデザイン。

最近はマフラーもイミテーションのタイプが多いがCLAは本物だ。またリアバンパー周りのブラック&グロスの処理など、実際に見ると本当に綺麗だ。この辺りは初期CLAからブラッシュアップされている部分だと思う。


CLAクーペのトランクは奥行きがあり広い。

写真では何も入れていないので、逆に広さが伝わりにくいかもしれないが、どのレビューもCLAのトランクは広いと評判は良い。中央に見える四角い箇所は取り外しが可能で、後部座席にまたがり収納出来るとの事。

トランク下にはさらに収納スペースがあるが主に整備・緊急対応時の道具などのスペースになっている。


CLAクーペ180 AMG Style インテリア簡易レビュー。

運転席・助手席側ともにドア側面に座席シート電動ボタンが設置されている。1,2,3と3つのパターンでの座面位置のメモリーが可能なので、乗る人に合わせてボタンを押せば指定のポジションとなるのは嬉しい。私は主に、1番を運転用ポジション。2番をリラックス時用ポジションと設定している。

スカッフプレートが光る演出には思わず「おぉ!」と声を出してしまった。ML350の時は光らなかったので。

助手席側のスカッフプレートもMercedes-Benzのロゴが光る。夜は一段と綺麗で、乗り込む時に一瞬でも感じられる品のある演出に敬意を表したい。

後部座席から見た運転席。前席はバケットシートタイプになっており、ヘッドレストが一体型となる。以前のML350ではヘッドレストは別々で調整出来たので、正直どうかな?と思ったけれど、実際何ら全く困る事なくデザイン的にも良いと思う。


センターコンソール周り。

さすがに新型CLS、Aクラスをはじめ、現行EクラスやSクラスと比べてしまうとクオリティーに差が出てしまうのが致し方ないが、ML350(2007年式)からの乗換えとしては十分だ。

カップホルダー兼カードホルダー箇所は仕切りを外す事ができる。

自分の場合、一番手の届きやすく大きなボックスには運転に必需品なガムを。奥のシガーソケット箇所の小さなボックスにはこれまた必需品の目薬を入れている。

アームレスト兼用の大きなボックスには、USBなどの端子があるのでスマホの充電用として使用。また深さはそこまで大きくないので、ポケットテッシュなど入れておく程度かと思う。


CLAクーペのハーマンカードン製スピーカー。音質良し。

CLAのスピーカーは思った以上に良い。それもそのはず、ハーマンカードン製だった。以前、ボルボXC90に試乗した時はB&O(バング&オルフセン)のスピーカーで、とても素晴らしい音で車の中がコンサートホールのようだったが、良い意味で狭い車内の空間ではよりその音の反響効果もあり、特別良く聞こえるのだと思う。

またML350の時はiPhoneから外部Bluetooth機器をシガーソケットに接続して使用していたが、正直細かいノイズなどもあり満足していなかった。それがCLAではBluetoothとの接続もとても綺麗な音で大変満足している。

mb-live.jpより

ちなみにCLAにあるApple CarPlayを使えば、もっとiPhoneと連携出来るらしいのだが、まだそこまで使いこなせていない。


便利なサングラスホルダーも装備。

自分的にとても嬉しかったのが、バックミラー上部に備え付けのあるサングラスホルダー。

運転時はメガネをする事もあるので、この装備はとても助かる。


色々。アンビエントライト。

無ければ無いでどうもないが、あればあったで嬉しいアンビエントライト。上位車種はもっと室内全体にライトアップされるのは知っていたが、CLAにも簡易的にも装備されていたのは嬉しい。

青系のアンビエントライト使用時。あらゆる箇所でほんのりと色がつく。

バケットシートの穴から覗く。

それにしても自分の場合、バケットシートが時間が経てば経つほどかっこ良く見えてくるのがとても不思議だ。スポーティーな雰囲気で高級感も感じられる。

そして再度の紹介で恐縮だが、このスカッフプレートのMercedes-Benzロゴが光る演出。派手すぎずで良い感じ。

リアシートのアンビエントライトイメージ。素人の撮る写真だと、どうしても上手く伝えられなく申しわけない。

アンビエントライトをレッド〜マゼンタ系に。

やはり写真だと分かり難いが、実際はもっと”ホワッ”している。

バケットシートの穴から。再度覗く。

リアシート。アンビエントライト。マゼンタピンク系。


CLAクーペ後部座席の乗り心地実用実証レビュー。

ここから、実際にCLAに乗った状態の実用実証レビューを書きたいと思う。CLAを購入したいけど、踏み止まってる人で多いのが「後部座席が狭い」と言うレビューが多いからだ。

ハッキリ言おう。後部座席は決して広くはない。身長175cm以上の人は頭髪が天上に付くからオススメしない。つまり「後部座席に乗る人が誰か?」を念頭に入れて選べば良いと思う。

主に家族で乗る場合であれば、奥さん・子供など175cm以下の人が乗る分には問題無いと思う。


実際家族で乗るイメージはこんな感じ。

手前子ども。身長151cm 全然余裕あり。

奥から、大人女性(身長150cm台)、中央子ども(身長110cm)、手前子ども(151cm)

5人乗りなので、当然だが後部座席に3人並んでも普通に乗れる。普段後部座席は2名使用だが、レビュー用に3人でのイメージとして座ってもらっても大丈夫だと言うのが分かると思う。天井の圧迫も問題ない。


ちなみに!ML350の時の車内。さすがに広かった。

車体が全然違うので当たり前だが、参考として。


それでもCLAクーペの後部座席の狭さが気になる?
それならばパノラミックスライディングルーフで軽減!

自分が思うに、このパノラミックスライディングルーフは後部座席に座る人の為にあると考えている。正直運転席や助手席からは、真上にあるのでそこまでサンルーフの恩恵を受けない。逆に後部座席の人から見ると、とても開放的な印象で、室内空間の広がりが「ルーフのある・ない」では全く違ってくるのは写真からでも十分に伝わると思う。

運転席・助手席から見たルーフ。この広さ。最高だ。ちなみにルーフは3/2まで開く。

試乗時の写真。天気が良い日は眩しすぎる。でも大丈夫。シェードも装備されており、自動開閉出来るのでほどよく眩しさを軽減できる。


大人男性がCLAクーペの後部座席に乗った場合。

身長が175cmを越えると頭(頭髪)が天上に付いてくると思う。180cmレベルの人でも座れない事はないと思うが、ある程度の姿勢で、苦の無い範囲の限界はやはり175cm〜178cmまでだと思う。

横から。CLAはクーペ仕様なので、車体サイドが斜傾となり、ドア側に寄りかかるとその斜傾分だけ天上高も低くなっている。なのでドア側に寄り過ぎると注意が必要だ。

助手席側の後ろに座った場合。*助手席側は、運転席と比べるとポジショニングがゆったりになると思うのであえて助手席側の後ろで検証。*検証車はディーラーの別のデモカーの為、座席裏のネット(物入れ)が無いが、その分(1cm程度)を踏まえてもそこまで狭さは感じない。

逆に運転席側での後部座席イメージ。こぶし1つ分程度の余裕がある。(身長175cm以内の場合)*検証車はディーラーの別のデモカーの為、座席裏のネット(物入れ)が無いが、その分(1cm程度)を踏まえてもそこまで狭さは感じない。

後部座席に2名で座った例。奥は150cm台女性。思ってた程の狭さは感じなかった。*検証車はディーラーの別のデモカーの為、座席裏のネット(物入れ)が無いが、その分(1cm程度)を踏まえてもそこまで狭さは感じない。

中央に座った場合。ギリギリ膝が付く感じだが、大人男性でも座れない事はない。(175cm以内の場合)*検証車はディーラーの別のデモカーの為、座席裏のネット(物入れ)が無いが、その分(1cm程度)を踏まえてもそこまで狭さは感じない。


CLAクーペ180 AMG Style インテリア実用性レビュー。

アナログ時計がナビモニターの中でしか見れないのは不満だ。ML350の時は、インパネ内にアナログ時計が設置してあり、やはり時間経過の目視としてはデジタルよりもアナログの方が良い。

Cクラス以上の車種だと、ダッシュボードのセンター辺りにアナログ時計が埋め込みしてるので、CLAにもその装備は付けて欲しかった。


今まで全く知らなかったシートベルトの隠れ機能。

どの車種もそうなのだろうか? 運転席と助手席に限りシートベルトの元位置が調整出来るのを初めて知った。ジョイント元の上のツマミを押して上下にスライドする事が出来る。身長に合わせて調整出来るとは、今まで全く知らなかったシートベルトの隠れ機能である。


ナビは使いやすい。(個人的感想として)

ML350が2007年式だったので、それと比べると格段に使いやすい。タッチパネル式では無いが、表示もわかりやすいし、今のところ満足している。

実際のUターン時。微妙な角度での道路通過はナビが無いと少し不安になる場面だと思う。が、とても分かりやすく表示してくれたので助かる。


CLAクーペの助手席は快適。

助手席はご覧の通りで快適。広さも十分。ハーマンカードンの良きスピーカーでお気に入りの音楽を聴きながらのドライブはさぞや快適だろう。


あえてCLAクーペ180 AMG Style インテリアでの悪いところをレビュー。

まずはフロントウィンドウ。

あえて、悪いところも伝えたい。ただあくまでML350との比較なので、そこは大目に見て欲しい。まずはフロントウィンドウ。運転席から左前方を見ると、バックミラーとナビの隙間分しか外が見えない。ML350の時は、ナビはセンターパネルに埋まっていたのと、車体に比例してフロントウィンドウも大きかったのでとても見やすかった。

また同じくナビが邪魔で障害物感知のパークトロニックも少し見づらい。シートポジションの座席を低くされる方は時に見えないと思う。

左前方の見え方。その2。こんな感じでバックミラーとナビの大きさにより、高さによってはさらに見えづらい。ま、あくまで基本は前方がしっかり見えれば問題無いので、慣れかもしれないがML350との比較として。


CLAクーペはグローブボックスが狭い。

色々なCLAのレビューでも書かれていたのだが、確かにCLAのグローブボックスは狭い。どうも作りが左奥が斜めになっているので、右奥と並行にならない。以前ML350の時は、車検証はもちろん、マニュアル一式(メルセデスの分厚いケースごと)入れていたが、CLAでは入らない。今のところ、写真のとおり取扱説明書マニュアルのみ抜粋し、車検証と重ねて入れている。

また本来運転席側のドアポケット下に備え付けしてある発煙筒替わりのLEDライトを、グローブボックス左箇所に納めている。*運転席側のドアポケットには別の物を収納したったので。

↑運転席側のドアポケット下はこんな感じで別小物用として使用。サイズがピッタリだった。


CLAクーペ180 AMG Style 乗り心地レビュー。

ML350(2007年式)との比較ばかりで申し訳ないが、初運転の感想は「硬い」の一言に尽きる。音で例えると「ゴゴゴ」と言った硬さだ。しかし現在500km程度走行した後では、あまり気にならなくなった。これは慣れてしまったのか?それともタイヤが馴染んできたのか?どちらせよ今は個人的には十分に快適な乗り心地のレベルだと評価しておこう。

正面。どうだろう?自分的にはとてもハンサムだと思う。さらにパノラミックスライディングルーフがあるので、天板は黒になっている。ここが白のままと黒のツートンカラーだと見え方は全く違う。自分は当然白x黒のツートン派だ。


車両の走行モード(ダイナミックセレクト)について。

CLAのダイナミックセレクトとしては

Comfortモード
エンジン始動時の標準設定。

ECOモード
低燃費モード。

Sportsモード
よりダイレクトなステアリング特性、スポーティなアクセル曲線とシフトポイント。

Individualモード
各パラメーターを個別に設定可能。
ドライバーの好みや走行スタイルにきめ細かく対応するオリジナルモード。

がある。

しかし今は「コンフォートモード」しか使っていない。個人的にはスポーツモードで楽しみたいが、シフトアップのポイントが自分の「ここだ!」と言うタイミングと少しずれていてまだじっくり弄れていないのは言い訳になるが、現状コンフォートで落ち着いている。


ML350と比べてCLAクーペの維持費はどうか?

燃費はML350時の通常街乗りリッター5kmに比べたら、CLAの街乗りだと7~9km。ガソリン満タンでもML350時代の半分程度で済むので維持費的にも安くなっている。


CLAクーペのリア。爪痕テール。(勝手にこう呼んでいるのは私だけだと思うが・・)

この「爪痕」テールランプは実に素敵なデザインだ。そして何より美しい。


CLAクーペ180 AMG Styleのマフラー音。

CLAは1.6リッター直4直噴ターボとなるが、マフラー音は思ったよりも太め(低め)だと感じた。180でこの感じなら、CLA250はもっと太めなのだろうか。是非とも比べてみたい。

余談だが、私はナンバープレートの番号も車のデザインの一部だと思っているので、今回はあえてこのCLAの見栄えの良さを伝えるべくナンバープレートも数字のみ掲載している。

さらになぜこのナンバーにしたのかと言うと、私は縁起担ぎが大好きで、この数字は個別でも良し。足しても良し。の最適な数字だった。そして極めつけとして、このナンバーは天皇陛下御料車でも使用されていると言うこれ程までにないラッキー縁起ナンバーなのである。

たまに同じナンバーを見ると思わず「お!縁起いいね!」とテンションがあがる。車のナンバープレートは思ってる以上に目が行くし目立つしそれ程意識されやすい。*特に車に乗ってる時はより一層目に入る。(ただ個人的意見として日本のナンバープレートのデザインはもう少し何とかしてもらいたいと思うのだが・・)

繰り返すが私はナンバープレートの番号も車のデザインの一部だと思っている。車のデザインは左右対称(シンメトリー)なので、出来ればナンバーもシンメトリーが望ましいと考えているが、さすがにゾロ目になるとちょっと・・・。苦笑


まとめ。CLAクーペ180 AMG Style。

今回、この記事を書くに当たり少しだがCLAの車内を利用した。私は車の空間がとても好きだ。自分だけの特別な空間。今回ML350からの買換えの流れからのご縁がありこのCLA180 AMG Styleに出会う事が出来たが、誰もがきっと自分の気に入った車と出会えれば、メーカーや値段に関係なく同じように感じるに違いない。自分のモチベーションを上げてくれる愛車。私にとってそれがCLAクーペ180 AMG Styleだった。このレビュー記事が、1人でも多くのCLAクーペに興味のある方々のお役に立てば嬉しく思う。

<完>


<おまけ>CLAクーペ2019年の新型は?

そして今日? 2019年1月8日にCLAクーペの2019新型モデル発表があると事。果たしてどんなデザインなのか?しばしワクワクしながら発表を待つにしよう!


次回:「 CLAクーペ180 AMG Styleリア3面スモークフィルム施工&レビュー」